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G3sewingのことを、思いがけない形でご紹介いただく機会がありました。
東京の21世紀キリスト宣教会で神学校を卒業された方からご連絡をいただき、礼拝のメッセージの中でG3sewingのことをお話ししてくださったとのこと。

とても驚きつつ、静かに嬉しさが広がっています。
「教会」とか「礼拝」と聞くと、少し遠い世界に感じる方も多いかもしれません。
でも、礼拝はとてもシンプルで、
神さまに感謝したり、賛美を歌ったり、聖書のことばを通して「どう生きるか」を考える時間です。
普段の生活の中では立ち止まれないようなことを、少しゆっくり見つめるような、そんなひととき。
特別な人のための場所ではなくて、誰にでも開かれている場所です。
そんな礼拝の中で、G3sewingのことを紹介していただけたこと。
小さな手仕事が、思いがけないところでつながっていくことに、ただただ感謝しています。
40分あたりからG3sewingのことをお話ししてくださっています。
全部でなくても、その部分だけでも、もしよかったら少し耳を傾けてもらえたら嬉しいです。
こうして、見えないところで誰かの中に届いていること。
それがまた次の誰かにつながっていくこと。
ものづくりを続けていてよかったなと、改めて思いました。
いつもありがとうございます。
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