赤椿のがま口バッグと赤椿のエプロンで、笑顔の二人

G3sewingについて

82歳から始まった、ものづくり。
人生は、ここからでも始められる。

G3から始まった、家族の小さなバッグ屋さん。

がんばれん日に 「まあ、このバッグだけは可愛いわ」
と思ってもらえる「がま口バッグ」を、家族でお届けします。

ミシンに向かって縫いものをするG3
OUR STORY

なんで82歳からミシンを?
ずばり、「生きるため」。

いつ訪ねてもパジャマ姿でベッドに横たわっていたG3。
「試しになんか、縫ってみたら?」と置いていった1台のミシンが、天から与えられた使命との出会いでした。

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